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ストリートを歩く


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オグナ「弓を使わずに、あの鳥をきっとものにしてみせる。」―火の鳥 ヤマト編
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いつもの街のいつもの風景。
行き交い交差する人々。
楽しそうだったり俯いていたり。

きっと一人一人にドラマがあって
思い出を重ねて生きている。

あわよくば何か良い影響を与えられたらっていうのは、思い上がり。
火の鳥はPUA。
ただの悪い奴さ。



また道を行く。
一体このコンクリートの上を何人が通ったんだろう?
そんなどうでも良い事を考えながら歩く。




もうすっかり遅い時間。
今日は空が高い。
次にはどんな出会いが?



いつもの観覧車が今夜はとても綺麗に目に映った。








4月某日
16:30



火の鳥はストリートナンパが好きだ。
最近はストばかりしている。
箱へ行く事はほぼ無くなったのは、人が多すぎて疲れるからって理由が一番だが。

箱では演じる。
自分なりのオーラを自ら発し箱を魅了する。
これは本当に簡単ではなく奥が深い。
同じナンパでもストと箱はまた別物なんだろう。




この日は珍しく仕事が早く終わったので街に向かった。
いつものストリート。
火の鳥はこの街との相性が良い。

また、こんな早い時間にストに出られた経験はほぼ無く貴重だったので、とてもドキドキしていた。



早速声を掛けていこう。
街を見渡す。
活気があっていい感じ。



近くに信号待ちしている綺麗な女性が。
青になった。行ってしまう。
さあ追いかけて。
いくよ。



「こんにちは。パーティーでもしてたのかい?」

「えっびっくりした‼︎なんで標準語?パーティーってまだ夕方ですよ笑」



よしオープン。
並行トーク。
肩の力を抜いて笑顔で。
持ち物の話。
彼女の靴のセンスの良さの話。

自然に自然に。
いい感じ。
彼女もよく笑う。
間違いなく端から見れば2人は恋人に見えている。



ビタ止め。
連れ出し打診。
仕事中の為ダメ。

そこからまた少し話す。
アポの日程を決めて番ゲ。
また歩いて、彼女の職場近くでバイバイ。



いいぞ。
どんどん行こう。
また歩く。



20メートルほど先に見るからにスタイルの良い女性の後ろ姿が。
いいね。
周りを見渡す。
注意されそうな人達は?
大丈夫そう。
早歩きで歩こう。


さあもうすぐ追いつく。
おっと彼女が手を振っている。
待ち合わせ?
目線の先には男性が。
危ない所だった。
スルー。

少し休暇しよう。






少し先にディスカウントショップ。
そうだ目薬が欲しかったんだ。

店内はわりかし大勢の人。
一応軽くサージング。



ぼーっと店内を歩いていると、
特別な光を放つ女性を見つける。



大きな瞳。
あどけなさの残る表情。
華奢なスタイル。



綺麗と言うより可愛らしい女性。

彼女の姿に目を奪われ一瞬で魅了された。
声をかけて知り合いたい。
店内。
周りには店員もいない。
いけるか?
いやいこう。




最近本当によく思う。
特にベッドの上で。
あの時少しの勇気を出して話しかけなければ、こんな経験できなかったよなって。

別に失敗したって良い。
ガンシカされて凹んでもよい。

でもストの面白い所は、普通に生活していたら出会う事が無かったであろう2人に、自分からきっかけを作って関係を進展させていける事。

タイプ落ちなどない。
逆ナンもない。
でも出会いを求めていない日常から、或いは食い付きの無い所から、関係を作っていく事にロマンを感じている。



さあいこう。
彼女とは関係を進展させていきたい。



「そのマスカラは君にはちょっと派手過ぎない?」

「えっ?.....なんですか?.......」

「一緒に選んであげるよ。」

「はあ.....化粧品詳しいんですか?」

「いや全然笑」

「一体何者ですか笑?」



オープン。
自己開示。
別に怪しいものではない。
出会いを求めてたりはするアラサー。

笑う。
彼女も笑う。
良い感じ。





いろいろ話しながら化粧品を選んだ。
火の鳥の目薬も一緒に選んだ。
彼女は火の鳥の目薬への拘りに笑っていた。



お互いのレジを済ませ連れ出し打診。

彼女には用事がある。
でもその用事は1時間ほどで終わるとの事。
後で合流しよう。
悩む彼女。



「本当に何者ですか笑?怪しい、、」

「後で詳しく教えてあげるよ笑」



番ゲ。
少し話してバイバイ。

本当に受け答えの仕方も素敵で
とても可愛らしい女性だった。






また道を歩く。
間違いない。
今日は調子が良い。

それとも春の陽気が彼女達をオープンにさせているのか?



どちらにせよいいぞ。
どんどんいこう。



火の鳥の革靴は軽快に音を鳴らし、
前へ前へ颯爽と道を歩ませた。



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「すみません。ちょっと良いですか?」

「えっ、あ、はい?」

「あの、この辺でこれくらいのペンギン見ませんでした?」

「あはははは笑 それは新しいわ笑 見てないよ~笑」

「その顔は嘘ついてるなお姉さん笑 その鞄に入れてるでしょ?」



3声掛け目も番ゲ成功。
4声掛け目もちゃんとオープン出来た。
本当に今日は良い感じだ。



「入れてないよ笑 何なのお兄さん笑?」

「ペンギン飼ってるアラサーですよ。」

「いやいやいや笑 あそこにいたよペンギン笑
ほらラウンド◯ンの前笑」

「ああホントだ笑 とりあえず、あそこまで行こう笑」

「いいよ笑 なんか面白そうだから笑」



ビタ止め。
ペンギンの前。
色々と話す。
楽しい。
彼女のコミュ力の高さに助けられる。



彼女は友達と待ち合わせ。
話す。
友達合流。
友達とも話す。
3人でよく笑う。

背広魅了師会のグループラインにヘルプを頼もうか?
いや皆仕事中だろう。
番ゲ。
バイバイ。
楽しんできて。







場所を変えよう。
少し歩く。



最近この街でよくストをしている人を見る。
流行りなんだろうか?
それとも昔からそうなのか?
今もまさに前方で声掛けをした男性がいる。



後ろで様子を見ながら歩く。
ガンシカする女の子。
少し強引すぎる印象。
ちょっと態度の悪い男性。
女の子の機嫌が悪くなっていくのが、背中からでも伝わる。

良くない。
この男性は後日にもたまたま見かけて、
その時、警察に補導されていた。
自分も気をつけようと思う。





さあ歩こう。
街に溶け込むぞ。

何処にでもいるサラリーマンっぽく。
それでいて何処にもいない様な男で。
そんなイメージを。




人の多い通りで綺麗な女性を通り越す。
本当に今日は綺麗な人が多い。

よし話かけよう。
歩みを遅くして通り越してもらい並行。
話しかける。



「お姉さん綺麗すぎますよそれは‼︎怒りますよ。」



ガンシカ。
そりゃそうだろう。
普通ガンシカする。

ガンシカはコミュニケーション。
火の鳥のスト師匠、野生のプリンスの言葉。
肩の力を抜いて。
チャレンジしてみよう。



「無視されたか、、すげえ悲しい。」

「...........。」

「凄いタイプだったから、知り合いたかったよ、、」

「...........。」

「ああ、、流石にメンタル折れそうですよ。俺結構こう見えて小心者なんですよ。」

「...........。」

「あれ?ちょっとだけ笑ってますよね?思った通りだ。笑顔可愛いですよね。」

「ちょっ笑 なんですか笑?絶対メンタル強いでしょ笑?」



笑った。
こっちを見る彼女。
よしオープン。



「あのZA◯Aって何処あるか知ってます?」

「さっき話しかけてきたトコだよ‼︎笑」



路地に入ってビタ止め。
色々と話す。
自己開示。

仕事帰りの彼女。
ちょっと日記でも買いに行こうかと思った所との事。



買い物に付き合う。
無事に日記をゲット。

カフェ打診。
オッケーとの事。
よし今日は行った事ない店に行ってみよう。





しかしその時に火の鳥のLINEが鳴る。



「用事終わりましたよ^ ^」



さっきの店内で声をかけた彼女から。
どうする?
会いたい。



用事ができたごめんと目の前の彼女へ。
アポの日取りを決めてバイバイ。



「◯◯前で集合しよう。」



運良く返事が返ってきた。
光を放っていた彼女から。






さあこの後のプランは?
イメージしよう。



人混みを掻き分け待ち合わせ場所に向かう。
夕方のこの街はこんなにも人が多いのか?

ドキドキしながら急いで道を歩いた。



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「お待たせしました。ガチだったんですね笑?」

「そう笑 ガチでデートしたかったんだよ。」



彼女は10分遅れて来た。
相変わらず可愛らしい。



「何処に行くんですか?」

「とりあえず歩こう。」

「はい。どこかお店には入らないんですか?」

「そうだね。後でね。」



10分の間、色々とイメージした。
彼女は即系と言われる様な子達とは雰囲気が違う。
そして彼氏がいる。
それなのに今から会う事になる。
何故?
とりあえず話そう。
そしていつもとは違う方法を試してみよう。



今日はストリートとシンクロする。








彼女と2人で歩いた。
色々と寄り道をしながら。



なんか面白そうな店を外から覗いてみたり、クレープ買わないのにどれが一番美味しいか議論してみたり。



30分ほどブラブラとまるでデートの様に歩いた。








彼女は芸能事務所に所属しているらしい。
だけど業界のプレッシャーに負けそうになっている。
だから辞めようかと思っている。

彼氏との仲は良い。
だけど2人の未来への不安がある。
あと不満に思っている事もある。



うんうんと話を聞く火の鳥。
よく話す彼女。
彼女は気兼ねなく話せる相手を探していたのかもしれない。



「どう思います?火の鳥さん。」

「辞めない方がいいと思う。」

「何でそう思うんですか?」

「注目されるのは嫌いじゃないでしょ?だったらトコトンやってみたら?」

「でも、、皆自分自分なんですよ。自己顕示欲が強すぎるっていうか。そこまでなれるかな?」

「自己顕示欲って悪い欲じゃないと思うけどな。皆初めはそうだよ。あの大社長も言ってたよ。」

「ふうーん。」

「目立ちたがり屋だろ笑?いいじゃん。そういう気持ちって素敵だと思うよ。」

「そうですね笑」



街を歩きながら、
本当に色々な話をした。

別にどこか店に入らなくても、
たくさん話せる事に気付いた。



「そう言えば、なんで私に声掛けてくれたんですか?」

「そりゃ出会い求めてるから。あと少し下心もあって笑」

「下心は嫌です笑 でもこんな私なんかに笑?」

「だから自信持てって。可愛いよ。」



彼女の容姿を始めて褒めると、
彼女はとても嬉しそうな笑顔を浮かべた。






「まあ難しい話はもうやめよ笑 ほら腕組んで。」

「えっ?何でですか?」

「意味必要?組みたいからだよ笑 今日だけは俺が彼氏ね。」

「うーん笑 はい笑」






少し歩いて
足を止めた。

いこう誘おう。
勇気を出して。
彼女の目を見て。



「デート楽しかったな。じゃあデートの最後は2人きりになれる所いこう。」

「えっ、、嫌です。出会ったばっかりですし、、、」

「いや個室じゃないと嫌なんだよ俺。誰かに見られたりとか。」

「さっきからずっと腕組んで歩いてるじゃないですか笑?」

「たしかに笑 まあさ...。」

「本当に下心だったんですね。」



断られる。
それはそうだろう。
でも大丈夫。
なんとなく行ける気がする。



「ほらっデートして最後にキスする番組とかあるだろ?そんな感じだよ。練習しとかなきゃ。」

「なんですかそれ笑 じゃあ100歩譲ってキスして別れましょう笑」








オッケー。
人気のない路地へ。





不意に彼女を抱きしめる。
甘い言葉を吐いた。



そしてキスをする。
長いキスだった。

もしかすると数分経っていたかもしれない。













彼女が照れて笑う。
火の鳥もなんか照れた。



「キスして思ったよ。やっぱりまだ帰したくない笑」

「へへへへ笑 やばい。笑い方へんですよね私笑」













LHイン。



ゆっくりと丁寧に愛し合う。
彼女との行為は最高だった。






腕枕に彼女。
また思う。

やっぱりあの時、
少し勇気を出して声をかけて良かったなと。



























彼女を送って街に戻った。



次の日朝が早かったけど、今日は調子が良い。
もう少しだけストリートを歩いてみよう。











いつもの街のいつもの風景。
行き交い交差する人々。
楽しそうだったり俯いていたり。

きっと一人一人にドラマがあって
思い出を重ねて生きている。

あわよくば何か良い影響を与えられたらっていうのは、思い上がり。
火の鳥はPUA。
ただの悪い奴さ。



また道を行く。
一体このコンクリートの上を何人が通ったんだろう?
そんなどうでも良い事を考えながら歩く。




もうすっかり遅い時間。
今日は空が高い。
次にはどんな出会いが?



いつもの観覧車が今夜はとても綺麗に目に映った。














少しぼーっと突っ立っていると、
目の前にハーフっぽい綺麗な女性が。

よしっ彼女に決めた。





大丈夫。
今日は調子が良い。



自信を持って声掛けしよう。















「こんばんは。今夜はパーティーでもしてたのかい?」



「は?ナンパ?ほんま死ねや。」



「いきなり死ねって凄いね笑 いつもそうなの?」



「なああれ私の彼氏やで。」













前方に車。
ヤンチャなドレスアップ。
爆音のEDM。

その前にタバコを吸うガタイの良い男性。



こっちを見ている?

イカツイ、、
いやイカツすぎる、、、










「ははは、、彼氏カッコいいね、、、サヨウナラ、、、、」





























やっぱりストする時は、
色々と気をつけよう。















ありがとう






ドキドキできたよ。






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コメント

あの日の反対側がよく見えました、、、、それではみなさん、ご一緒に!



あり☆ドキ!

お散歩での和み素敵でした。
私なら、ソワソワしてすぐにお店に入ってしまいます。

ホテル打診→グダ→再提案の流れもしびれましたね!

勉強になります!!

結局お目当ての目薬は見つかったんですか?

(´-`).。oO(今日も役人は荒れてますよ…

普段仕事でいっつもUいるのでめっちゃイメージしながら読ませて頂きました。

本当に勇気を出して声かけをしたくなってきました!

最後の彼氏の所、電車の中で読みながら思わず吹き出してしまいました。
前の人に変な目で見られましたよ!!

声をかけなきゃ何も始まらない。
そこからしか始まらない。
この投稿のイメージを持ちながらストに臨めそうです。
勇気が出ました。

やっぱりストはブルーオーシャンですよね!*\(^o^)/*次はストでお会いしましょ〜

はじめまして!
即報ツイートで直LH気になってたのでとても参考になりました!

最近Uでストしてるので、よかったら合流しましょう(^^)

Re:

>AKITOさん

コメントありがとうございます‼︎
次はあの場所ですね^ ^

プチ遠征であり☆ドキ(^O^)/

Re:

>江口さん

コメントありがとうございます(^O^)/

たまたま上手くいっただけでしたm(__)m
江口さんのブログは本当に勉強になるので、
更新楽しみにしています。

Re:

>役人さん

荒れモードの役人さんおもろいすねwww

この間シャンプー買うのに、付き合ってもらってありがとうございましたww

Re:

>Barneyさん

コメントありがとうございます^ ^
あの街知ってる人にイメージしてもらおうと
思いました笑笑

仕事帰りのスト合流はよ^ ^

Re:

>右曲がりのダンディーさん

ありがとうございます^ ^
お互い勇気出して声かけしていきましょう。

交渉ツッコんでいただきありがとうございました笑笑

Re:

>ツチノコさん

ありがとうございます。
ブルーオーシャンですね^ ^

あのエリアいきましょ(^O^)/

Re:

>カインさん

ありがとうございます^ ^
厳密に言うとうろちょろしてるので、
直ではないですねそういえば笑

ぜひ一緒にやりましょう(^O^)/

ストってこんなにウキウキしながらするものなんですね♪

ガンシカとのコミュニケーションはシュールで笑えて勉強になりました(^o^)/

ストリートでペンギンなんて言うのは火の鳥さんかおいなりさんだけだと思いますw
ナンパでのトラブルは本当に嫌ですよね!
ヤバイと思ったら逃げるが勝ちですね(^^)

Re:

>丸尾なニ一郎さん

コメントありがとうございます^ ^
この日は街の空気が良く、楽しいストとなりました。

まるでピクニックですね^ ^

Re:

>1919誠二

ありがとうございます^ ^
ペンギンオープナーは師匠に教えてもらいました。

逃げるが勝ち。
我々大人が使う勝利の方程式ですね笑

ペンギンとは意表を突かれました!笑
どこも店入らず散歩からのLHってすごいですね。
勉強になりました!

調子いいのと、調子のってるの見極が出来ないと痛い目にあいますよね(._.)
やはり声掛けの"言うき"は"勇気"!!
謙虚さも忘れずに頑張って下さいd(^-^)

Re:

>マラドーナさん

ありがとうございます^ ^
ペンギンオープナーは師匠のパクリですw

たまたま運良くラッキーでした。

Re:

>ジョニーさん

ありがとうございます^ ^
謙虚さ忘れずやっていきますm(__)m

言う気は勇気!!!!!
上手い(^O^)/座布団2枚ですね笑

ブログ更新ありがとうございます(^o^)/
ナチュラルさユーモアさ…
そんなところに女性は魅了されるんだろうな…
男の自分ですら魅了されてますwww

Re:

>ユーべさん

コメントありがとうございます\(//∇//)\
ナチュラル、自然体は凄く心掛けています。

でも自然体って簡単な様で難しいですね。

チョリーソ

広告のせいでコメントができない!
パスワード入力無くしてください!

追伸
クールビズの頃伺います

Re:

>チョリ男さん

チョリーソ

Re:

>五右衛門さん

ありがとうございます^ ^
ちょっと変更してみます。

マジで会いたいです(^-^)/
よろしくお願いします。

大阪背広魅了師会入りたいです‼︎
どうしたら入れますか?

タイプ落ちされてないとご自身で思われてるだけでされてること多いのではないですか?

Re:

>通りすがりの紳士さん

ありがとうございます(^O^)/
とりあえずツイッターで絡みましょうm(__)m

よろしくお願いします。

Re:

>初めましてさん

コメントありがとうございます。

フツメンで高身長でもないので、タイプ落ちは無いと思います、、
タイプ落ちされたい!!!!!笑

No title

はじめまして!
記事を読みながらドキドキできました!笑

街ブラデートしながらキスしてLHって、ホントの恋人みたいな流れでいいですね!

Re: No title

>チンギスさん

コメントありがとうございます。

あの時は恋人同士みたいでした。
お互いそんな雰囲気でのやりとりだったと思います^ ^

今回も楽しませてもらいました!
次回作も期待してます(*^o^*)
今後、読者アポの回があれば立候補します(*^o^*)

Re:

>女読者さん

読んでくれてありがとうございますm(__)m
読者回は書いてみたいです笑

カッコいい

街にシンクロしてる感じがすごく伝わる!

ナチュラルなのにメッセージはハッキリしてて!
バランスがものすごくいいですね☆

勉強になります

Re: カッコいい

>ウッディさん

ありがとうございます(^O^)/
シンクロしながらどこか異質な存在でありたいです!

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