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想いを込めたブーメラン


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牧村「星の王子さまは私の質問には何も答えずこういいました。……大切なことはね 目に見えないことだよ。」―火の鳥 望郷編
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彼女のドナルドダックの物真似。
笑った。
もう会話に出てこない元彼の面影。


車内にはお気に入りのBGM。
ケラケラ笑いながら。
ビルを横目に車は行く。



「はい。火の鳥くんこれ返すね。」



少しの勇気を出して渡したメモ書き。

ブーメランは火の鳥の手を離れ
綺麗な弧を描き、また手元へ戻ってきた。






3月某日



火の鳥は仕事が好きだ。
遊びも好きだが、仕事が一番だ。

自分の誰にも負けない部分はどこか?
仕事にしろ、ナンパにしろ特別才能がある訳ではない。
またはハイスペックな容姿や肩書きがあるという訳でもない。



だけど声を大にして言える誰にも負けない長所がある。
それは「運が良い」という事。

取り分け人には大変恵まれている。
周りの人達に助けられ生きている。
ただのラッキーな男なんだろう。




この日は会社の後輩と昼ごはんを食べる事になった。

「ちょっと行ってみたい店があるんだ。」

「おっ行きましょう‼︎」

体育会系。元ラガーマンの後輩。
いつも頑張っている奴。
そしてビックリするくらいの大食いだ。



「ここボリューム凄そうだろ笑?」

「いいですね。いただきます笑」



奢るとは言ってないけど、奢る事になるんだろう。
まあそのつもりだったからオッケー。
店は大繁盛。少し列が出来ている。

20分ほど待っていると席へ案内された。



「いらっしゃいませ。ご注文お伺いいたします。」



店の制服を着た若い女性がオーダーを取りに来た。
とても元気な感じ。
可愛らしい。



「あっじゃあ俺このセットで。」

「先輩、俺はこの大盛りの奴でお願いします‼︎」

「まじ⁉︎そんな食うの笑? じゃあやっぱり俺もそれにしてみるわ。」



「クスクスクス....笑 ご注文繰り返します。でもそれ本当に多いですよ笑」



笑顔が素敵で、受け答えがしっかりしている彼女。
一瞬で魅了された。



「大丈夫っす食えます‼︎ねえ先輩?」

「.....うん、いや食えるかな....。」



また彼女が笑った。
結局大盛りセットを2つ頼んだ。






食べる。
美味しかった。
でも途中から多すぎて飽きてきた。

後輩はもうほとんど食べ終えていたが、火の鳥はまだ半分も食べられていない。


ちょっと休憩。
トイレに立つ。



店内は広くファミレスの様なつくり。
トイレへの動線にさっきの彼女を見つけた。



よしっ話かけよう。



「やっぱり多すぎました、、あの大盛り笑」

「ほらっ言ったじゃないですか笑」

「あんなに多いとは、、あっ、その制服すごい似合ってますね。見てて凄く癒される。」

「えっ?ありがとうございます笑」



なんか幸せな気分になった。
本当に愛嬌があって良い空気を纏った女性。
きっと男性にモテるだろう。




トイレへ。
手を洗って鏡を見た。
やってみようか?



席に戻る。
後輩は食べ終えていた。

「俺の残ったやつも食う?」

「いやいや頑張りましょ先輩笑」

頑張って食べた。
吐きそうになった。
だけどなんとか食べきった。



横目でさっきの彼女を見る。
忙しそうに働く姿。
チャンスはあるか?
後輩にはバレない様に渡したい。





食べ終えた我々は会計へ。

このタイミングしかない。
運良くさっきの女の子がレジへ。



「ごちそうさまです先輩笑」

「お前なあ笑 オッケー払うわ。先に出といて。」



後輩が店の外へ。
ラッキーだ。いける。



「〇〇〇円になります。」

「はいこれで。あのペン借りていいですか?あとレシート下さい。」



レシートの裏に素早くLINEIDを書き込む。
余計な文字はいらない。

しっかり目を見て堂々と渡そう。



「これ。もし良かったらLINE下さい。」

「えっ?......あっはい。」

「じゃあ行きます。」

「はい、あ、ありがとうございました....。」




店を出た。
ご馳走様ですと後輩。
腹いっぱいだなと火の鳥。



外はまだ肌寒さは残っているけど良い天気。

少し太陽が眩しく感じた。



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火の鳥は最近仕事が忙しくあまり出撃できていない。
特に朝まで箱へというケースはもう殆どない。


何かの合間に見かけたタイプな女性に声をかける。そして番ゲして、自分が動けるタイミングでアポり準即する。

以前に比べ即率は減ったが、体調と心のバランスは良好だ。



そしてよくブーメランを渡す様になった。



初めの頃はLINEが鳴る事はかなり少数だったが、最近は返信率が以前に比べ高くなってきた。

繰り返す事で自分なりのコツを掴んできたんだろう。
そして後日会い、準即出来るケースが増えてきている。

もちろん顔やスタイルが以前に比べダントツに良くなった訳では無い。
なんだったら最近の接待三昧で少し太ったくらいだ。



気を付けている事は渡す前のコミュニケーションと渡す時の態度。

以前はタイプだからと下手に出て渡していたけど、今はかなり堂々と渡す様にしている。

そして余計な事もあまり言わない様にした方がなぜか返ってくる事が多くなった。
これは人それぞれだろうから、完全に自分なりのコツだが。



あとは相手の目をしっかりと見る。
まっすぐ見る。
優しくて、でもちょっとSっぽい目?
そんなイメージ。
まあこれは意味のわからない解説だろう笑










「こんにちは(^^)今日はお店に来ていただきありがとうございました。」



その日の夕方にLINEが鳴る。
上手くいった。
さっきの子からメッセージが。
すぐ返さないテクニック?
いやすぐ返そう。



「LINEくれて凄い嬉しいです。」



そこから自己紹介。
適当なやりとり。
休む間も無くすぐに返す。



LINEというのは面白い。
既読機能が付いているのですぐ読まれたかどうかわかる。
また互いが間髪入れずに返信を繰り返しているタイミングは、本当に会話しているかの様な気にさせてくれる。

「デートしませんか?」

いくつものやりとりの後そう切り出した。
すると予想外の返事が。



「えっ今日ですか?」



今日は無理だ。
夜に予定がある。



「明後日どうですか?」



そう返信した後、すぐに後悔した。

これは食い付きのサインで、もしかしたらチャンスを易々逃しているのかもしれない。





既読が付いてある。
返信がある前に送信した。



「今日なら18時半から21時までならいけます。」



21時から仕事関係の飲み会があった。
今日は休日出勤で既に仕事を終わらせていて、現在18時前。
一度家に帰って支度をと考えていた。





でも18時半から21時。
2時間半限定のアポ。
しかもブーメラン。
勝てるだろうか?

でもやってみよう。



「車あるんで18時半頃迎えにいきましょうか?」



間髪入れずに続けて送信。
また既読が付く。
どうだ?
彼女の返信はまだ来ない。
少し迷っているんだろうか?






「じゃあ〇〇まで行きますよ^ ^」





アポ確定。
30分後。
急いで待ち合わせ場所に向かった。











少し早く待ち合わせ場所に着く。

即日店員ブーメランアポ。
以前田舎町で成功した事はあったが、
今回は時間制限もある。
大丈夫か?



AKITOさん、BURTONさんとのグループLINEにLINE画のスクショを送り状況説明。
この2人はいつも自分のモチベーションを上げてくれる。



「こんな状況なんだ‼︎2時間半でいけるかな?カフェ連れ出しからの即かな?」

AKITO「できますよ。理論上、カフェの1時間でどんな子でも即れるはずですから。この子は食いつきもあるし、大丈夫すよ!」

「時間制限、店員ブーメラン即、燃えてきたよ。」

BURTON「グダと共にあらんことを。」





ドキドキしてきた。
本当に久しぶりの感覚だった。
このチャレンジする感じがおもしろい。
あの時連絡先を渡して良かった。








彼女は15分送れて待ち合わせ場所に。
車に乗り込ませた。



「あれっ?制服姿じゃないじゃん。少しエロい想像してたのに。」

「火の鳥さん最低ですね笑」

「すみません笑 とりあえずドライブ行きましょう。」



先制パンチの反応も良い。
いけるぞ。



さあゲームのはじまりだ。
とりあえず地の利がある、とある場所に向かおう。
そこにはカフェもLHもある。
ドライブ中に仕上げてやる。



車は安全運転で。
いつもそうしてる。



でもこの時は少しアクセルを踏む力が強くなっていた様に思う。



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車内のムードは最高だった。


よく笑い本当に愛嬌のある彼女。
彼女のこれまでの話を聞く。
次に自己開示。
自分なりに食い付きを上げるためのエピソードを。



ずっと彼女の反応は良好。

火の鳥お気に入りのジャジーヒップホップのBGMを聞いて、ラップは嫌いと言った以外全てポジティブな返答。
いける。



車は颯爽と大通りを滑る様に走った。






たまに使うカフェが遠くに見える。
寄るか?
いや、もうそれも必要ないかもしれない。
直接行ってみよう。



車はカフェを通り越し、さらに10分走らせた先にあるLHへむかう。

本当に大丈夫か?
少しドキドキした。










彼女は21歳。
大学生。
若いのにしっかりとした考えをもっている。
彼氏はいない。

ブーメランを渡されて本当にビックリしたと言っていた。



そして愛嬌のある彼女は、やはり昔から男性にモテる様だった。

この間もサークルの後輩に、その1週間前にはバイトの先輩に告白されたとの事。
「断って少し気まづいの。」と笑っていた。



ハキハキとした受け答え。
イエス、ノーをはっきりと意思表示する。

白黒はっきりさせよう。
時間は限られている。













「ちょっとここに入ろう。」



そう言って車をLHの駐車場へ。
黙り込む彼女。
そちらを見ずに駐車区画にバックで停めた。



「さあ行くよ。降りて。」



彼女の顔を見てそう言った。
さっきまでの明るい表情は無くなっていた。



「嫌です。入りたくありません。」



しっかりとした口調でノーと意思表示。
予想通りのリアクション。
そりゃそうなるだろう。
LINEでやりとりし、再開してまだ20分程だ。



いくつか言葉のやり取りをする。
自然に当たり前かの様に振る舞う。
ここでもしっかり目を見て話す。
個室でないといけない理由付けをする。



「それでも納得できません。」



彼女の言葉は本当に真っ直ぐと伝わってくる。
ずっとハキハキとした口調。
グダっている姿すら凛としていて素敵だなと思った。















しかし結局は彼女が根負けしてLHへ入る事となる。
エレベーターに乗る。
部屋のドアを閉める。






ムードを作ってギラつく。
グダ。
押して引いてを繰り返す。
グダ。
大丈夫。もう一度。
グダ。



「入るだけって言ったじゃないですか?本当に怒りますし帰りますよ。」



怒った口調と表情。
火の鳥を睨め付ける彼女の強い目。
他にもたくさんのネガティヴな言葉達。







時間は19時半。
時間がない。
遅くても20時半にはここを出たい。
もう諦めるか?
くそっホテル連れ出し負けか?

煙草に火をつける。



どうしよう?
雰囲気ぶち壊しルーティン?
いややめておこう。
それとも強めのギラつきを?
それも性に合わない。
電気を消せば?
たまにある身体の準備が出来ていないから嫌グダなのか?






まあとりあえず対話を。
聞いてみよう。






「なんで嫌だなって思うの?」

「だって今日会ったばかりですし。」

「こんな事初めて?」

「はい。......あと元彼の事をまだ引きずってて.....まだ誰ともこんな関係になりたくないんです......。」

「うん。」

「あとそもそも遊びでしょ?火の鳥さんの事よく知りませんし。遊ばれたくないです。」

「ああ。」





正論だろう。
出会ったばかり。
わかる。
慎重にもなるだろう。
あと心のどこかにまだ元彼が。
たしかにそんなケースもあるのかもしれない。






もう1本吸おう。
冷静に考えろ。
ラスイチの煙草に火をつける。
思考しよう。

次のアプローチが時間的にもラストチャンスだ。








彼女のネガティヴな言葉。
火の鳥を見る軽蔑の眼差し。
深いため息。


















だけど今日連絡先を貰い自ら連絡し、
火の鳥の車に乗り込んだという事。



そしてLHまで入ったという事実。
















間違いなく興味を持ってくれている。
駄目な理由はたくさん聞いた。



でもきっと大丈夫。











彼女はたしかに嫌がる言葉やそぶりを見せている。



だけど本当は最後に彼女の背中を押してくれる何かが必要なだけなんだ。

そう判断した。








イメージしよう。
次のアプローチを。

もう時間はギリギリだ。

























「きっともう多分何を言っても信じてもらえないと思う。」



「そうですね。男の人って嘘ばかり。」



「だよな。でも俺の目を見て。俺の目は言葉以上に想いを君に伝えると思うから。」



















どんな言葉も必要無いと思った。
また中途半端な色言葉も使いたくなかった。







目は言葉以上に気持ちを伝える。



抱きたいって想いを彼女の心に直接訴えかけよう。




















ソファで横並びに座る。
彼女の目を見る。

彼女も真っ直ぐ見返してくる。






喋らない。
伝われ。

































少しの或いはとても長い時間が経過した。




2人は言葉を使わずに間違いなく会話した。
彼女の目の表情にはたくさんの変化があった。

それはまるで移りゆく四季の様に。



興味、不安、軽蔑、後悔
期待 、安心、勇気、楽観



最後に興奮
照れたような仕草














そしてある瞬間から彼女の表情が変わった。



それはまるで何かを欲しがる様な目付きだった。



















キスをする。
長いキスを。









彼女の心臓に手をやる。










「ドキドキしてるよな?」









彼女はまた恥ずかしそうに微笑んだ。
































互いの身体を隅々まで確かめる様に愛し合う。



元彼との長い恋愛で培った行為に現れる癖。
そんな元彼の面影も全てリセットさせたいと思った。





































「火の鳥くん、私ねー」



行為が終わったベッドで彼女は上機嫌に。
もう敬語も使わない。
とても饒舌になっている。



うんうんと話しを聞いた。

「私モノマネできるの笑」

やっぱり元気でおもしろく、
とても素敵な子だ。











「あっ、俺そろそろ行かなきゃ。飲み会遅刻するわ。」

「えー。もうちょっといたかったのに、、」

「ごめんね。また今度。」

「本当に今度あるのかな笑?」












「後悔した?」



「ううん。勇気を出してLINEしてよかった。ありがとう笑」







勇気を出して一歩踏み出したのは、火の鳥だけではなかったのか。





















車に乗り込む。
さっきの待ち合わせ場所へ戻ろう。





彼女のドナルドダックの物真似。
笑った。
もう会話に出てこない元彼の面影。


車内にはお気に入りのBGM。
ケラケラ笑いながら。
ビルを横目に車は行く。



「はい。火の鳥くんこれ返すね。」



少しの勇気を出して渡したメモ書き。

ブーメランは火の鳥の手を離れ
綺麗な弧を描き、また手元へ戻ってきた。
















「じゃあな。今日は会えてよかったよ。」



「うん。火の鳥くんありがとう。またランチ食べに来てね。」











彼女の背を見送る。
また店に行こう。



その時もまた大盛りに挑戦してみるよ。






































21時。



飲み会に間に合った。
取引先とたくさん笑った。





トイレへ。
おっレジに可愛い子がいる。

やってみるか。



今回も堂々とブーメランを渡そう。











「あの、すみません。紙とボールペン借りていいですか?」



「えっ、あっはい。」



「これ。もし良かったらLINE下さい。」







今回もしっかりと目で話す。
きっと伝わるはず。







これがまさに想いを込めたブーメランだ。






























「いやいやいや。結構です。全く興味ないんで。」





「えっ?あ、そうですよね...す、すみませんでした.........」





















想いを込めたブーメラン成功?

目は言葉以上に伝わる?















いや違った。
ただの勘違い笑















多分今回うまくいったのも、
またただラッキーなだけだったみたいだ笑






















火の鳥は本当に運だけは良い。
















ありがとう




ドキドキできたよ。








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コメント

今回の記事もとてもドキドキさせられました^ ^また更新楽しみに待ってます^ ^

日常的にブーメラン使うとこんな素敵な出逢いがあるですね!

これを読んでブーメラン師になろうと決意しました(^^ゞ

折れないメンタル込みで!笑

火の鳥さんのブーメランこっちがドキドキしました(笑)

後輩さんだけじゃなくて僕ともご飯いってくださいw

久々にコメントします。
今回も引き込まれました!

僕も過去に店員ブーメランした事あるんですがこの記事にもっと早く出会っていたかったです(´・_・`)まぁ結果は同じ惨敗でしょうけどwww

また更新楽しみにしております^ ^

僕が火の鳥さんに向けて投げたブーメランが一向に帰ってこないのは気のせいですか?(笑)

いつも関西の方に眼力を送ってるのですが、、、(´・_・`)(´・_・`)

悲しいね、つらたんしてきたよ。

俺様ブーメランしてみます。

ブーメランも圧巻でしたが、ランチを共にした後輩を会計の時に消す技も見事でした笑

食べログに、ブーメラン回収率(火の鳥調べ)を掲載してほしいですw

本当に面白いブログですね!
次回の更新楽しみにしてます。

僕も「目を見て」使ったら、「目空いてる?笑」って言われてそれから使わなくなりましたw

最後の最後まで諦めないでその案件ならではの解決策を考え続ける火の鳥さんにいつも感激してます(´;ω;`)
いつも勉強になるブログありがとうございます!
最後のブーメラン笑いました笑

カフェとばしてLH(笑)勝負師ですね(笑)面白かったです!!

以前LINEのやりとり見せていただいたのでより入り込んで読めました\(^o^)/
最後落としくるあたりさすがです笑

先日はお疲れ様でした!
ちゃんと話せてよかったです!
また名古屋お待ちしてますね♪

この記事を読んでハッとしました。僕は相手の目を見てないことに気付きました。

最後の
「いやいやいや。結構です。全く興味ないんで。」
吹きましたwww
全く興味ないは言い過ぎですよね!

新潟の者です(^^)
毎回ほんとかっこよすぎます笑
口説きが素敵です笑
「俺の目は言葉以上に想いを君に伝えると思うから。」
是非使わせて頂きます(^^)

相変わらず凄いですな!最後にオチがある所が憎めないです。
自分も火の鳥さんみたいに、目で殺し・紙でブ-メラン・パンツもブ-メランで挑もうと思います( ̄ー ̄)

Re:

>パカパカさん

コメントありがとうございます^ ^
パカブロ更新も待ってますよー(^O^)/

Re:

>丸尾な二一郎さん

ありがとうございます(^O^)/
ブーメラン成功した時嬉しいですよ。
火の鳥も継続していきます。

Re:

>saiさん

ありがとうございます^ ^
とりあえずすぐに作業着買ってきてください\(//∇//)\
やりましょ!!!!!

Re:

>ドログバさん

お久しぶりです^ ^
コメントありがとうございます。

自分もブーメランももっとやっていきます。
いつかお会いしたいですね。

Re:

>まいこーさん

すみません。
眼力ブーメランいつも受け取ってますよ笑

福岡遠征なかなか出来ず。
行ってみたいですまじで。

Re:

>五右衛門さん

チームチョッキ最高指導者
ぜひブーメランしてみてくださいm(__)m

あの、、突然ですが
名古屋背広魅了師会興味ないですか?

Re:

>役人さん

ひのログ作ります笑

一緒に調査しましょ笑

Re:

>ロンブーさん

ありがとうございます^ ^
目がどうこうは関係ないですねロンブーには。

公開してるテクニックも凄いけど
ロンブーがやるから相手に響くんだと前話した時思いました。人を惹きつける人間。
君は凄い!!!!!

Re:

>中山さん

ありがとうございます。
楽しくてやってるだけです。

最後のブーメラン受けとってもらえず、
トイレのゴミ箱に投げ捨てました笑

Re:

>ウタさん

ありがとうございます^ ^
そうそうついつい勝負してしまう笑
ブロガーの血が騒いじゃいました。

Re:

>けいっちさん

先日はありがとうございました(^O^)/

マジで名古屋行く時お願いしていいですか?
よろしくお願いします。

Re:

>1919誠二さん

ありがとうございます^ ^

目を見てない時ありますよね。
たまに自分でも気付く時あります。

最後の言い過ぎでしょ笑?
結構やみました、、

Re:

>バッジォさん

コメントありがとうございます^ ^
困った時はこれでいってます笑

ただうまくいかない時もよくあります笑

Re:

>ジョニーさん

コメントありがとうございます^ ^

ブーメランパンツ吹きましたw
成功ツイート楽しみにしていますww

いつもブログ楽しみにしてます。
女の子も興味なかったら最初から連絡しないですもんね。
店でひと言ふた言喋っただけで連絡する気になるってことは、人を惹きつけるオーラとかイケメンオーラがあるんだろうなって勝手に思ってます。笑
わたしもそんな人になりたいです*\(^o^)/*

また更新待ってます!

Re:

>えーみさん

コメントありがとうございます^ ^

別にそんなオーラはありませんよ笑
ただラッキーだっただけです。

またコメントくださいね(^o^)/

かなり面白かったです!
その子とはその後どうですか?

Re:

>あさん

ありがとうございます。
その後はご想像にお任せします笑

ブログありがとうございます

ブログおもしろいですね(∩^ω^∩)

超カッコよいし
超おもしろいです☆

生な現場で動いてる感じ、スリルとスピード感がとてもワクワクして楽しいです。

ナンパとは縁なくて詳しくありませんが、
勉強になりました。書かれていらっしゃること、女の子に声かけなどに参考にして使えそうです。ありがとうございました^^
また来ます♪

Re: ブログありがとうございます

>やすゆきさん

コメントありがとうございます^ ^
またぜひ覗いてみてくださいm(_ _)m

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