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汚れた唇~アディオス魅了師会コンパ~


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火の鳥「この星をどうするかはあなたしだいよ。あなたの決心を聞きたいのです。」―火の鳥 望郷編
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彼女の手首を縛ってあげる。



すると心を縛っていた何かがほどけて、
今ようやく感情が理性を追い越した。



もしかしたら感じていた孤独が
こうやって火の鳥を引き寄せたのかも。

だったら明日からまた違う道が見えるかもね。





夜空には三日月。
今夜はもう何も考えずに。



汚れた筈の彼女の唇はとても綺麗だった。
















2月某日



「トリオ即を目指しましょう。」



役人さんからのLINEだ。
彼は女性にモテる。
持ち前の優しい雰囲気で女性達に安心感を与えては、そのまま抱いていく。
ナチュラルに食いつきを上げていくスタイルは、その年齢、立場だからこその強みなんだろう。



コンパの誘いがあった。
役人さんが番ゲした女の子の友達と3対3。
今後はコンパをしていこうとグループLINEでも盛り上がっていたので「もちろん行きますよ。」と直ぐに返信した。



しかし背広魅了師会の他のメンバーの返答は意外にもネガティブ。
皆その日は都合が悪かったらしく、セッティングがスムーズに進まなかった。



「火の鳥さん、誰か誘えそうな人いない?」

「ちょっと聞いてみます。」



誰が良いかな?
そんな事を考えながらツイッターを見る。

TLをスクロールさせながら、
ありがとう ドキドキってキーワードを探す。
あればRTするため。
もう最早日々のルーティーンの1つだ。



そうぼんやりとTLを眺めていると、
ひとつ気になるツイートを発見する。



ストで恵方巻きオープナーをして坊主。

また面白い事してるなと思って少しニヤける。
間違いない。
彼が適任だ。
すぐにLINEした。



「アディオスこの日空いてる?コンパの人数足りてないんだ。」

「おっ、いきたいです。空いてますよ!!!」





決まった。
アディオス。





火の鳥はアディオスが好きだ。
自分のスタイルと全く違うアプローチには驚かされる事があり勉強になる。
あとは普通に面白い。

また今回のコンパのメンバーには点取り屋が必要だと思っていた。
一度ストで合流してスタイルは知っている。
相性も良好だ。



彼には自由にやってもらえば良い。
そして火の鳥がサポート役になる。
パスを出せば必ず決めてくれる。
そこには笑いが起き、場のペースをしっかりと掴める。
もし万が一やり過ぎそうになれば、
直ぐにフォローすれば良い。

彼は天才たけしの様な男。
だったら火の鳥は殿のサポート役になろう。





異色な3人組のパーティが出来上る。
個性豊かなメンバーはまるでRPGゲームの様。
何かが起こりそうな予感がした。

楽しい夜になりそうだ。



きっとドキドキできるはずだ。



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「遅れてすみませんっ。」



大体の女性は待ち合わせに遅れてくる。
それも彼女達の仕事の1つなんだろう。



23~4歳の3人組。
幹事の子を中心に友達関係。
ただあとの2人は互いに面識がないと言う。
今日が初めましてだ。



良い。
即しやすいシチュエーション。
ラッキーだった。




役人さんと幹事の子は既にLINEでたくさんのやりとりをしていると言う。



一度役人さんとは番ゲした2人組女性達とグループLINEを作り、一緒にメンテをした事がある。
とても上手い。
どんどんLINE上で食い付きを上げていく様は、まるで芸術だった。

マメさと女心を良く知った内容だなと思う言葉達。そして気の利いた写真。
ネトナンでたくさんの成功を収めている手腕を見せつけられていた。



そして既にコンパがスタートした時から、
幹事の子の役人さんを見る目が違っている様に感じた。

もう既に仕上がっている?
役人さんに目で合図を送る。
「まあ流動的に。」
そんな表情を読み取った。









さあゲームのはじまりだ。
アディオスを見た。
調子が良さそうな雰囲気。



いこうトリオ即を目指そう。
後戻り出来ない様Tweetをする。
今夜は結果に拘ろう。

少し胸がドキドキした。

















「サラリーマンしながらランジェリーショップ経営してるんだ俺。」



アディオスという男は楽しい。
いや阿保する事に熱い奴か。
どちらにせよ火の鳥はいつも笑ってしまう。



スーツの下に女性用の下着を忍ばせているアディオスの伏線トーク。
場の空気次第では披露する事になっていた。
まあやる必要性は全くわからないが笑。



「へぇ凄いね。」



アディオスの対面に座った女性が食いつく。
この子は正直一番見た目的には劣っていたが、場を支配する様な堂々とした態度が見て取れた。



即。
出会ったその日に関係を持つ事に対して拒絶反応を示しそうな雰囲気。
俗に言うバリカタなオーラを纏っている。

でも今日はトリオ即にコミットする。
彼女をほぐさなけばならない事は間違いなかった。



そして火の鳥の目の前には見るからに色っぽい女性が。
どこか妖艶なオーラ。
なんとなくいけるイメージがした。









火の鳥は20代前半から中盤にかけて、
よくコンパをしていた。
一度2週間通して毎日した事もある。
その時から今に至るまで変えないスタイルが。



それはどんな相手だろうと怖気付かないと事。
あるいはただの良い人では終わらせないと言う事。



あくまで他のたくさんの男達とは違う、異質な存在を目指す。
彼女達にとっての非日常を演出したい。
夢の中にいる様な雰囲気を作り上げたい。

そして常に性を意識させたい。



それは自然に行わなければならなかった。
まずはアディオスのランジェリーの話からその話のスイッチが入る。
どんどん行こう。
でもただの助平なアラサーになってはいけない。

物腰は柔らかく、そしてタイミングを意識して。



「じゃあそっちの名前教えてよ。」



遅めの自己紹介が始まる。
名前を聞く。
やはり幹事の子はノリが良い。



そして火の鳥の目の前に座っている、色っぽい彼女はあまり積極的ではない。
いや大人しい。
人見知りするタイプか。



「じゃあ次は性感帯教えて。俺たちから言うよ。」



ここは幹事の子を見て言う。
さも当たり前に聞く。
幹事の子が笑う。
予想通り。
他の2人は苦笑い。
それも予想通り。





大丈夫。
今日は我々が走らせる列車に乗るだけで楽しめるから。
そんな空気を作っていこう。






役人さん、火の鳥と当たり障りない回答。
最後はアディオス。
座り順もイメージ通りだ。
さあアディオス頼むぞ。



「アディオスはどこ?性感帯。」



秀逸な答え。
場がどっと暖まる。
さすがだアディオス。
まさにエースストライカー。
皆大笑いする。







今列車が加速した。
このタイミングで一気に行こう。
間髪入れず。
さあ君だ。
今なら答えられるはず。



「じゃあ次は君。どこが感じちゃう?」

「えっ、えーと、耳かな笑」



バリカタな彼女が言った。
アディオスの対面の彼女もゲームへの参加が決まった。
また皆で大笑いする。



「さあさあじゃあ次君は?」



色っぽい彼女は悩んだ。
OK言いにくいよな。
でももう大丈夫。
バリカタな彼女も列車に乗り込んだ事によって、もう誰も止めやしない。
さあ遊ぼう。



「じゃあ当ててやるよ。クリ◯リスだろ?」

「ちょっと、、でも正解笑」



また皆で大笑いした。
もう列車は各駅停車ではなくなっていた。

この居酒屋は2時間制。
でも大丈夫そうだね。





もしかしたら2時間も必要ないかもしれない。
さあどんどん列車を加速させていこう。



「じゃあ最後、幹事の君は?」

「うーん。私は全身性感帯かなあ?」



身体をクネクネさせながら言った。

彼女は初めからずっと列車に乗っていた。











ゲームをして担当を再確認。

役人さんが幹事を。
火の鳥が色っぽい看護師。
アディオスがバリカタだと思われた彼女に決まった。



「じゃあ席替えしよ。口説きタイムね。」

「なんか展開早いね。このコンパ笑」

「2時間制だからね。」

「あっそうだね。うんうん。」




彼女達はもうすっかりこの高速列車を楽しんでいた。
もはや景色など見る暇もない。

だけど新幹線って乗ったら何故かドキドキするだろ?
それと一緒さ。






火の鳥の横には色っぽい彼女が。
楽しんでいる。
大丈夫。
今日は普段の夜とは違うんだから。



「どれくらい彼氏いないの?」

「うーん。2年くらい。」

「それは長いね。でもその間何も無かった訳じゃないでしょ?」

「まあ、、それはね笑」





話す。
聞く。
彼女の価値観を知る。
今正しいであろう価値観を共有する。





うんうん。
やっぱりいけそうだ。



役人さんを見る。
イチャイチャして良い雰囲気。
良い感じだ。



アディオスは?



「トイレ行ってました。」



2人が帰ってくる。
そして彼女は女性の顔になっていた。
一番難しいと思った彼女。
アディオスさすが。
一体どんな魔法を使ったんだ。

もう2人の間には今日交わるであろう、
暗黙のオーラが漂っていた。








後は火の鳥だけだ。
イメージは出来てる。
彼女だってもうこちらの提案に乗らざるを得ないはず。



「最近いつエッチした?」

「うーん、、1年前。」

「あれっじゃあ彼氏じゃないじゃん?」

「そう、、そうなんだ。」










「でも決めたの。その時から。もう付き合ってない人とするのはやめようって。」










予想外の台詞と彼女が放つ空気。

大人しそうに見えた彼女が、
急に意志のかたい口調でそう言った。



まさに青天の霹靂。
彼女のこちらに対して見せた甘える様な態度、
いくつものIOIがその瞬間から全てなくなる。

そしてとても意志の強い表情に変わった。






『私の事は今日抱けないわよ』






間違いなくそういった顔をしていた。



彼女からしても、このタイミングを計っていたのか?
はっきりと意思表示しなければいけないタイミングを。




怖気付かない。
そうだろ?
話を聞く。
何故そこまでかたい意志を持っているのか?












そして話を聞くと答えは簡単だった。

付き合っていないとしたくない価値観。
よくあるパターン。
だけど少し違った。







彼女は元々ビッチだった。







だけど1年前にもう絶対に過ちを起こさないと、心の底から決意した女性だった。



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「相手をトランスに引き込む。」



以前アキトさん、バートンさんと食事に行った時に出てきたキーワード。

声掛けをする際には、まず自分がトランス状態に入る。
そして女性をそのトランスの中に引き込む。
とても面白い見解あるいは表現だった。





そして火の鳥はこの日トランス状態に入れている様な気がしていた。
必ずトリオ即すると決めて挑んだコンパ。
否応にも心が踊ったから。

そのお陰でしっかりと場の空気を支配できた。
間違いなく盛り上がっていた。
または即への道筋も出来上がっていた。





だけど今真横にいる女性の事は見えていなかったのか?
彼女の心にあるシコリに気付けていなかったのかもしれない。





でも大丈夫。
それでもまだまだトランス状態にある。





「俺、昔仕事で爆弾処理してたんですよ。」





さっきアディオスがそう言っていた。
その言葉を聞いた時、彼の顔を見た。
彼も同じ。
必ず目標達成すると決めている表情だった。



たしかに彼女は予想外に難しかった。
心の中には重い何かがあり、行動を限定する様に自分との誓いを立てていた。









だけどできない理由を考える必要はない。
負けた時の言い訳を探す必要もない。





勝つ方法を探す。
それだけ。
シンプルに。






間違いなくイマジネーション通りの結果を残す。









今夜火の鳥がトランス状態に入れたのは、
役人さんとアディオスのおかげ。

だからこそ2人をガッカリさせたくない。







「ほらっデートにいくよ。ついてきて。」



横にいる彼女に伝えた。
えっ?と驚く顔。
少し強引すぎたか?



「うん。それじゃあこれから各カップルでデートしようよ。そして後で合流した時にそのデートが何点だったか女性陣が教えてよ。」



役人さんが言った。
なんて優しいアプローチ。
流石です。



「まあ、それなら.....。」



女性陣からOKの返事が。

火の鳥と彼女が一番早く個室を出た。
時間がかかる事も予想できたから。





「じゃあアディオス、役人さんまた後で。」





コンパが始まって1時間半で
セパレートに成功した。







行ってきます。
行ってらっしゃい。
その子実はかたいらしいですよ。
ああそうみたいだね。
俺はちゃんと即してきます。
アディオス頼む。
こっちはもう何時でもいけそうです。
役人さんオッケーです。






さあ自分の持てる力全て使って、
彼女の心の糸をほどいてきます。












「どこに行くの?」

「さっきまで皆いただろ?だから2人きりで話したい。」

「どんな話するの?」









「もちろん君の心の話をしよう。」
























横並びに歩きながらたくさん話した。
彼女の過去。
今思っている事。
そして火の鳥には好印象がある事。


でも今日してしまったら関係は続かないので、
絶対に嫌だという事。







そして
「これ以上汚れたくない。」
という台詞。







1年の間たくさんの男が彼女の体を欲しがった。
でも誘惑には絶対に負けなかった。

1人とは実は付き合った。
でも3ヶ月で別れた。
だからさっきは言わずにいた。





彼女は本当に色っぽい。
とても妖艶な雰囲気。
それは生まれ持った時からある、遺伝子的な特徴なのかもしれない。





だからこそ身体への興味しかない男達が群がった。

付き合った彼も結局はしたいから付き合うという選択肢を取ったのだろう。












だったら火の鳥は心を見よう。
知ろう。
自分自身も本音で話そう。
そして彼女の彼女らしい部分を抱こう。










否定しない。
今は自分の価値観を押し付けない。



とにかく彼女の心を理解する。







































それからまたたくさん話した。





彼女の心は少し軽やかになって
表情も少しは 優しくなった様な気がする。












アディオスと役人さんからLINE。
ちょっと待ってください。
火の鳥は彼女の心と対話してます。
だからもう少しだけ待っていてください。



夜空には三日月が。
我々の会話をずっと聞いていて、
ただ見守っていてくれている様な気がした。













「火の鳥さん私なんかスッキリした。でももうすぐ戻らないといけないね。」



「そうだね。楽しかったな。」



「火の鳥さんは遊び人でしょ?」



「どうだろうね。」



「もう遊び人はこりごり笑」













彼女が火の鳥の顔を見る。

遊び人じゃなくて、真剣に付き合いたいから今日は諦めるよ。
そんな台詞を期待していたのかもしれない。









でも火の鳥はPUA。
それはしないよ。
だけど抱かせて後悔もさせない。



1年後、5年後あるいは20年後。
俺に抱かれたって自慢できる様な男になるから。





そう心の中で呟いた。
そんなマインドになっていたと思う。
まさにトランス状態。



彼女の目を見た。
潤んだ瞳。
微笑む笑顔。







彼女もまたトランスに入っていたのかもしれない。

















今回は1ミリも色は使わない様に。

それが彼女の心へのせめてもの礼儀だろう。
そして敢えて嫌われよう。



だけどもし後悔させない様にできたら幸い。
それは身勝手かもしれないけど。


















「ちょっと俺を他の遊び人の男達と一緒にしないでくれる?」



「えっ?」



「彼らとはレベルが違う。俺は真の遊び人なんだ。ほらっ見て鞄にも常に結束バンドいれてるし。」



「えっなんで笑?」



「もちろんお前を縛るためだよ笑」



「きゃあ怖い笑」

















「今夜は全部俺のせいにしたら良いから。」























LH前に誘導した。
彼女は何も言わない。
でも微笑んでいた。



今夜本音で話した相手。
つまり火の鳥の事を受け入れた。

そして自分の誓いよりも火の鳥と交わり、
距離を縮める事を優先した。






「縛るからね。」

「ばーか笑」






























彼女の手首を縛ってあげる。



すると心を縛っていた何かがほどけて、
今ようやく感情が理性を追い越した。



もしかしたら感じていた孤独が
こうやって火の鳥を引き寄せたのかも。

だったら明日からまた違う道が見えるかもね。





夜空には三日月。
今夜はもう何も考えずに。



汚れた筈の彼女の唇はとても綺麗だった。






























街に戻る。
彼女達を見送る。



役人さん、アディオスとグータッチを。
トリオ即。
このメンバーだから成し得た達成感。

本当に忘れられない夜になった。














彼女とはもう会わないだろう。
魔法はすぐに解ける。






でもそれくらいが丁度いいのかもしれない。
あくまで我々はPUA。



彼女達の全てを奪い去る訳ではない。
ただ時に憤りを感じる日常の小さなスパイス。
それくらいの小さな存在だ。



そして女性はすぐに忘れるのさ。





だけど火の鳥は決して忘れられないと思う。

それだけ彼女の心は美しかったから。

























さようなら。




またいつか会える日まで。
元気で。



















そうだ。

別れの台詞はこうだよね。





























アディオス。



素晴らしき人生を。
















そしてありがとう







ドキドキできたよ。









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コメント

初コンパで、初コンビ即&トリプル即。
思い出に残るコンパでしたね(^o^)/

トリプル即という結果を残せたのは、火の鳥さんのゲームメークとアディオスさんの果敢なトライのおかげです!

またやりましょう♫

普通に楽しくおしゃべりしてたあの子がこんなに乱れるなんて!っていうあの感覚を3倍楽しめた日でした*\(^o^)/*

思い出しドキドキしてきたよwwww

一番ドキドキ出来ました。

また、役人さんとアディオスが並んでコメントしてるとこにも3人の結束バンドが見えちゃいます(∩´∀`∩)

コンパ教えてくださいwww

トリオ即!後半から鳥肌たちながら読んでました‼︎
トランス状態になりながら冷静な分析‼︎勉強になります( ..)φ

コンパ本気で教えてくださいwwww

火の鳥さんのブログ本当にブログのいき越えてますね(笑)

アディオスおもろないっていう人いるんですけど僕はそうは思わないんですよ。おもろないっていう人に限ってアディオスみたいなことやれって言われたらできないんですよね(笑)

役人さん、火の鳥さん、アディオスのコンパをリアルタイムで隣の席から見たかったです(>_<)

ありがとうドキドキできました(笑)

アディオスさんのブログも拝見してそれぞれの即ストーリー楽しめました(^^)
役人さんのストーリ-も見てみたいです。
結束バンドによる高速拘束プレー゜ロ゜)
他、女をいかせる七つ道具…楽しみにしております!

Re:

>役人さん

コメントありがとうございますm(__)m

本当に楽しい夜でしたね。
役人さんとアディオスのおかげです(^O^)/

またやりましょう^ ^

Re:

>アディオスさん

コメントありがとう(^O^)/

ホント最高だったね^ ^
点取り屋さすがでした。

また近々やろっ。

Re:

>まいこーさん

コメントありがとうございますm(__)m
一番ドキドキできたってのは嬉しい(^O^)/

コンパはよっ‼︎

Re:

>丸尾な二一郎さん

ありがとうございます(^O^)/
トランスに引き込むって面白い表現ですよね‼︎

いやいやこっちが教えてください^ ^

Re:

>saiさん

コメントありがとうございます(^O^)/
アディオスはおもしろいですよね^ ^

暴走する時あるけどそれも含めてww
個性があるのは良いすよね。

今度コンパ一緒にやりましょ^ ^

Re:

>ジョニーさん

ありがとうございます。

アディオスブログ面白いですよね笑
役人ブログ書いてもらいたいです(^O^)/

七つ道具ww
火の鳥はどこに向かってるんでしょうかww

今回も完成された作品ですね…!

明日合コンなんですけど、使えるテク(女側ですが)やゲームとかありますか?笑
ナンパ師さんのブログではABCゲームとか見たことありますね(^^)

また更新待ってます。

火の鳥さんって意外と人と違うフェチお持ちですよね?笑

今回の作品も面白かったです^^

Re:

>OL子さん

ありがとうございます^ ^
合コン頑張ってください(^O^)/

ゲームはあんまりしません。
ABCくらいです。

良い人いたら積極的に^ ^

Re:

>フジいくん

コメントありがとう(^O^)/
ただの変態だねw

変態ブロガーです^ ^

もう過ちはおかさないって言っといて、こんなチャラ汚に汚されるなんてバカな女(笑)
しかもブログでばらされちゃって、いままでで一番傷ついただろうな(笑)

Re:

>ダダーリーオさん

コメントありがとうございます。
なるほど

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