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ep.3 当たりまえの準々即


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テング「いつだってあの夕日は同じように美しく光っておった。おまえたちもあの夕日のように生きることじゃ」―火の鳥 乱世編
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「愛してるわ。」



「知ってるさ。」



映画の中でハン・ソロとレイア姫が交わした有名な台詞。



また2人で大笑いした。
彼女の小さな笑くぼ。
今夜はたくさん話そう。

大丈夫、理由なんて必要ないし。
どちらでもなく曖昧に。



たけど本当に思う。
全ては意味のある導きだったとしたら。

縁とは美しい。










「すみません。ウーロンハイひとつ。」



火の鳥は酒が弱い。
いくつかあるコンプレックスの中のひとつだ。
「酒は飲み続ける事で強くなる。」
実践してきたが、それでも限界があった。

すぐに顔を赤くし、簡単に記憶をなくせる。
それは特に女性の前では格好の良いものではなく、出来るだけ悟られたくない部分だった。



いつものアポで使う店。
この店では火の鳥がウーロンハイを頼むとウーロン茶が、ハイボール頼むとジンジャーエルが出てくる。
もちろん1.2杯はちゃんとアルコールを飲む。
ただ酒が強いタイプの女性に付き合う為には、苦肉の策が必要だった。

この日は映画を見た後にこの店に来た。
ストで番ゲした23歳のOL。
スターウォーズ4Dを一緒に見た。
もちろん映画に集中していた為、ほとんど何も話していない。
それほど今回も出来が良い作品だった。
まあもう4回も見ているけど。



映画の感想とお互いの話で盛り上がる。
大丈夫。
この後LHへ連れ出そう。
この映画アポパターンの準即はすでに何度か成功済み。
好きな映画も見れて準即も出来る。
一石二鳥だ。



「この後もう1件だけ行こう。」



LHへ誘導。
店から歩いて1分もかからない。
いつもこの店を選ぶのは立地が良いから。



グダ。
分かってる。
いつものパターンだろ?
OK。話そう。
全部火の鳥のせいにすれば良い。
さあ止めた足を動かして。
いつもはこんな事しないのも知っているから。



「本当に帰ります。今日はありがとうございました。」



予想に反して彼女の意思は固かった。
結局それから粘っても駄目。
俗に言うアポ負け。
アポで負けるなんて今までほとんど無かった。



「火の鳥さん、ダークサイド出てますよ。」



少し笑いながら、彼女はそう言ってタクシーに乗り込んだ。
火の鳥以上にスターウォーズファンだった彼女。
女性には珍しいタイプだ。

だからこそ今夜は楽しい夜になると思っていたけど、負けた。
惨敗。



ダークサイド。
それは暗黒面。
まあ簡単に言うと悪い奴。

それはそうさ。
火の鳥は悪い奴。
ライトサイドではない。
純愛を探してナンパしている訳ではない。






さっきの店に1人で戻った。

「ハイボールひとつ。あっ本物の方で。」

「珍しいですね。上手くいきまへんでしたか?あの子笑」

この店は何かと立地が良い。
味は普通。
ただマスターが少し喋りすぎる節がある。
女性といる時もそう。
良い人なんだけど。

「もっと積極的にいかなきゃモテませんよ笑」

苦笑いしといた。
ハイボールはとても濃かった。

「ダークサイドね....」

「えっ何か言いました?お客さん。」

今度は完全に無視しといた。
携帯を見る。
まだまだアポを組める子達はたくさんいる。
自分自身を慰める様にメンテを始めた。



「もっと女性を楽しませないと。」



マスターのアドバイスを上の空で聞いた。
気付けばハイボールは3杯目。



なぜか今夜は全然酔えなかった。



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「ちょっと聞きたい事あるんだけど。◯◯ちゃんって知ってる?」



そのLINEは嬢王様からだった。
ep.1 彼女の柔らかい胸と固い価値観

あれからいくつかの即や準即をしていたが、最近は既セクともたまに会う事にしている。

彼女との関係は良好。
今いる女の子達の中でも一番会う頻度が高いかもしれない。






そして〇〇ちゃんというのは、前日スターウォーズアポ負けをした彼女の事だった。



なぜ知っている?
何かが起こりそうな予感がした。

「知ってますよ。」

返信する。
既読スルー。
返事は返ってこない。

彼女は頻繁に既読スルーをする。
そして自分のタイミングでひょこっと返信してくる。
Sな彼女のプレイの一種なんだろうか?






この日はまた別の既セクと会っていた。

自分は性欲が弱い、或いは無いに等しいものだとずっと思っていたが、最近の強さには自分でもビックリしている。

即、準即、既セク

1ヶ月に最低でも20日以上は誰かと交わっている。
第2の思春期なんだろうか?
いや違う。最早病気だ。
さすがにちょっとペースを落として行かないと。



今日はドMな箱入り娘なお嬢様と。
ep.2 ほどけた糸
道具を使ってほしいという事で用意した。
悶える表情。
服を着たままの火の鳥。
何度も果てる彼女。
おねだりされて中へ。
顔にかけた。



「何処にいる?22時頃から会いたんだけど。」



少しゆっくりするしていると、
既読スルーしていた嬢王様からLINEが。
お嬢様と嬢王様。
響きは似ているけど性癖は正反対の2人。

「予定入った。行こう服着て。」

「ええもう一回お願いしたいのに。。」

「また今度な。次はもっといじめてやるから。」

「うん。。約束だよ。」






嬢王様との待ち合わせ場所へ。
あのLINEの真相がとても気にになっていた。

「カフェで話しましょうか?嬢王様。」

「いやいい。ほらっ行くよ。」





LHへ。

ベッドに火の鳥を押し倒す。
身体中の至る所を無言で噛み付いてくる。



「痛いっ痛いですって。」



何も言わない彼女。
火の鳥の上に跨る。
激しく腰を振る。
彼女はいつもより早く果てた。



「〇〇ちゃんと寝るつもりだったの?」

「まあそうですね。駄目でしたけど。」

「あなた本当何者?女遊びばっかりして。」

「いやあ、ただの女好きです。」

「なんかムカつくんだけど。」

「独占欲はよくありませんよ嬢王様。」

「はあ?調子乗ってるじゃない?」

「痛い痛い。噛まないでくださいよ、、」





結局アポ負けした彼女と嬢王様は、たまたま職場が一緒だったという事が判明する。

凄い偶然だと思ったが、よく考えれば声をかけた場所も時間帯も同じで、どちらも仕事帰りだった事を考えるとあり得る事なんだろう。



昼休みにこんな男と出会ったとの話を聞き、
LINEのやりとりを見せてもらった時に、
火の鳥だと気付いたという。



「またあの子と会うつもり?」

「まあそうですかね。分かりませんけど。俺の何が駄目だったって言ってました?」

「さあ。」

「そうですか。」





「楽しくなかったんじゃない?まあ彼氏もいるからねあの子。」

「あぁ...つまんなかったと....」





「あと火の鳥くんはちょっと頭で考えすぎる所があるのかもね。」

「なるほど.....」





嬢王様は少し嫉妬していた。
だから嫌味を言った可能性もあるけど、
楽しくなかったは少しショックだった。

もっと女性を楽しませないと。

いつもの店のマスターの顔が浮かんだ。
相変わらず嫌味な顔をしている。
気付けば嬢王様は横で眠っていた。



楽しませる?
もちろんそんな事は随分昔に承知している。
でも今の火の鳥は楽しくない?
あぁまた考えすぎているのかも知れない。



煙草に火をつける。
パネルを触りBGMのスイッチを入れた。

一度も聞いた事の無い日本語ポップは、
かなりダサいけど楽しそう曲だった。


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「先輩見てくださいよ。可愛いでしょ‼︎」



仕事場の後輩のスマホには、たしかに可愛い女の子の写真が保存されてあった。

「この間行ったクラブでですわ。」

どうやらクラブで出会って即ったらしい。

後輩は俗に言う野生のナンパ野郎。
持ち前の愛嬌の良さでちょこちょこ結果を出している様だった。



「すごいな。どうやって持ち帰ったの?」

「お酒飲ませて、最後はお願いすわ笑
頼むやらしてくれ‼︎って笑」

「へえ。おもしれえな。」

「これが一番手っ取り早いんすよ笑」



彼は俗に言うAFCだった。
本当にTHE GAMEを貸してやろうかと思ったが、辞めた。
職場で正体を暴かれる可能性も出てくる。



「でも結局この子、今俺にハマっちゃってて、
今日も弁当作ってくれたんすよ笑」

「すげえなお前は。」



適当に聞き流しながらも少しモヤモヤを覚えた。
彼女はたしかに俗にいうスト高。
そして後輩はAFC。



「お前、女といる時もそのテンション?いつものノリのまま?」

「そうすよ適当す。高田純次リスペクトすよ笑」



仕事はちゃんとしてくれよ。と思った。
適当ね。

そんな事より今夜はアポ。
この間負けた彼女と準々即を。
嬢王様の職場仲間とのリベンジマッチだ。










アポ。

ラーメン屋に行ってラーメンを食べた。
あまり食べた事が無いと言っていたので。
初めて行った人気店は、少し並ぶ価値がある程美味しかった。

今日は車があるのでその後ドライブへ。
ここで仕上げよう。
ゆっくりと話す事を意識した。





彼女を知る。
そして魔法にかける。
火の鳥はPUA。



PUAとして負けたままでは許されない。


















車はLHの駐車場。
またもやグダ崩しの嵐。
もう30分くらいここにいるかも知れない。



そして色々な話をやりとりするも、
彼女は全く車から降りる素振りを見せない。



「ここからタクシーで帰ります......」

「わかった。もうやめよう。。降参だよ。」



「......私も悪かったと思います。彼氏がいるのに2回も火の鳥さんと会って期待させて。でも火の鳥さんは大人で良い人だなと思ったから...」








落ち着いた大人の魅力を演出。
ラポールを形成し、場の空気を支配する。
こちらの提案にNOと言わせないようにする。
或いはこの人の言う事を聞きたいと思わせる。

そういった事を意識して振舞った。
彼女をコントロールしようと集中していた。
しかし2回目のアポでも彼女の心は動かなかった。



彼氏がいようが付き合っていないとしたくなかろうが、断り文句なんてどうでも良い。

失敗したんだ。
今回も上手くいかなかった。。










「ありがとう......送るよ さあ帰ろう。。」



車を駐車場から動かす。
2つ目の信号が長く少しの沈黙。






その沈黙を破って、彼女が火の鳥に質問してきた。

とても申し訳なさそうな声で。









「......火の鳥さん、私といて楽しいですか?」




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沈黙が続く。
車内のムードは最悪だった。





楽しいですか?
彼女にそんな事を言わせた事が、
とても申し訳なく思った。



そして火の鳥は、自分自身の気持ちにも気付いてしまった。






正直火の鳥は心から楽しめてなどいなかった。

またナンパを始めた当初の夢中な気持ちや、
ドキドキを感じる事はもはや無くなっていた。



自信満々な30代のよくわからない男が、自分の身体を手に入れようと、あの手この手を使って距離を縮めてくる。

たしかに彼に興味はある。
だけど踏み込めない。
彼の理由付けに身体を預けられない。



だって心が踊らないから。



火の鳥は誰もが知っている、当たりまえの事が出来ていなかった。



もっと女性を楽しませないと。



きっと彼女は火の鳥が楽しんでいるふりをしている事に気付いたんだろう。
そして本当は自分にそこまで興味がない事も感じていたんだろう。
だから彼女も、、



最悪だった。
そしてなぜナンパをしているのかさえ自問自答し始めた。










沈黙が重たい。
耐えきれなかった。



「......ちょっと、コンビニ寄って良い?」

「うん、」



車をコンビニへ運ぶ。
急いでトイレへ。
水を出して手を洗う。

鏡には情けない顔をした男が映っていた。







阿保すぎる。
違う阿保にならなきゃいけない。
また考えすぎてる?
火の鳥はなぜ彼女の身体が欲しい?
ただゲット数を増やしたいだけか。
それとも既セクの友達をゲットしたという、
レアなケースを経験したかっただけか。



申し訳ない。
本当に申し訳なかった。



これまでは何も知らずガムシャラに女性を追いかけた。
そして結ばれる時には、一瞬彼女達に魅了されてきた。

しかし少し分かってきた事によって、ただ小手先だけで対応していた。
そこには感情が一切なかった。

もしかしたら性的な興味さえもなかったのかもしれない。



もはや病気だ。
連日の交わいがそうさせてしまったのか。
それとも火の鳥の心が可笑しくなってしまっていたのか。






手を洗い終え、コンビニ店内をうろつく。



楽しませる?
もう無理だよ今更。
いやいや諦めるな。
イメージしよう。

どうせこのまま終わったら、
多分二度と会う事はない。



そして女性にあんな事言わせちゃいけない。
あんな顔をさせてはいけない。
彼女に笑ってもらおう。
楽しんでもらおう。



そして火の鳥自身も楽しもう。
彼女を抱こう。
出来るか?出来るさ。








2本のホットココアを買った。
顔を3回叩く。



とても遠回りして、ようやくスタート地点にたどり着いた様な感覚を覚えた。

さあ行こう。
ここからがゲームの始まりだ。






胸がとてもドキドキしていた。



















「これ。ココア好きだって言ってただろ?」

「あ、ありがとう。」



「あ、あのさ.....突然あれなんだけどさ。
この車ミレニアムファルコン号に似てない?」

「えっ?」

「えっいや.......だ、だからファルコンみたいだろ?レイア姫.....」

「...............。」








阿保になろう。
おかしな空気になっても良い。
別に面白い事は言えない。
だけど楽しませる事はできる。



彼女の笑顔が見たい。
当たりまえだけど見たいんだ。














「あはははっ火の鳥さん何それ笑?色似てるから?」

「形も似てるだろ笑?あっ俺ハン・ソロね。」

「あはははは笑 ぽいぽいハンっぽいねっ‼︎」

「だろっ?レイア。」







彼女からすれば、
突然火の鳥の対応に、変化があったと思った事だろう。



でも全てに気付いてくれてた様に思う。

自分の可笑しな心に気付いた事。
申し訳ないと思った事。
だから楽しませようとしている事。



そしてやっぱり彼女を抱きたいと思った事。



彼女は火の鳥の馬鹿げた話に、
全て解った上で付き合ってくれた。





「じゃあ高速移動するよ。つかまって姫。」

「えっ?」

「あと15分だけドライブに付き合ってよ‼︎」

「うんっ笑わかったいいよ。」






彼女の笑顔は今までと違った。
安心した様な、もしくは少し驚いている様な表情。
でも良い表情をしていた。



とても無邪気で可愛らしかった。
そしてそんな彼女に魅了された。



「ドキドキしてきたぜっ笑」

「あはははっ笑私も‼︎」












ETCの音がなる。
高速に乗った。
適当に車を走らす。





「さあ行くよ。」

「オッケー笑」








行き先は決まってない。
ただ車を走らせた。
2人で笑いながらたくさん話した。
全く意味のない会話。
でも、楽しかった。
ケラケラ笑う彼女。そして火の鳥。
車内の温度が高くなった気がした。



「ハン見て笑 横の車のおじさん、チューバッカに似てるよ笑」

「本当だ笑 おーい、チューイ‼︎」

「あははははwwwww」

「レイア超おもしれえ笑」












環状線を2周した。
高速を降りる。






近くにあったLHに車を滑らせた。



「あっここ、レジスタンスの基地ね。」

「火の鳥くんて結構阿保なんだね。」










LHイン。

エレベーターでキスした。
またなんかドキドキした。






ベッドへ。
彼女との行為はとても楽しい経験だった。



「火の鳥くんほら、これ見て水風船笑」

「ヤバイね笑」









笑い疲れた彼女が火の鳥の腕の中で微笑んでいる。



「愛してるわ。」



「知ってるさ。」



映画の中でハン・ソロとレイア姫が交わした有名な台詞。



また2人で大笑いした。
彼女の小さな笑くぼ。
今夜はたくさん話そう。

大丈夫、理由なんて必要ないし。
どちらでもなく曖昧に。



たけど本当に思う。
全ては意味のある導きだったとしたら。

縁とは美しい。











「今度私の職場の友達と3人でデートしない?」

「知ってたんだ?」

「もちろん知ってたよ。」

「じゃあ今度3Pしよ。」

「火の鳥くんって阿保だね。」






ただの準々即。

だけど遠回りしながらも、
当たりまえの事を教えてくれた夜。



まだまだ分からないことだらけだ。








ありがとう



ドキドキできたよ。






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コメント

えっと、サイン会まだですか?((o(。・ω・。)o))

とても面白かったです!
女性に楽しいですか?って聞かれるのはきついですね、でもそこから楽しませて結果的に勝ってる火の鳥さんはすごいですよ!
構成も良かったです!
また楽しみにしています。

ブログ読んでてすごい共感することがありました!

雑に流れに任せてしまって女の子を楽しませてないって思ってたんで僕も阿呆になります\(^o^)/

はじめして!

火の鳥さんのブログ最高です(^O^)/
引き込まれすぎて3周ほど読んでしまいました♪♪
3P編も楽しみにしてます(^^ゞ

長編ブログお疲れです。
世間は狭いし結局は女子の手のひらで踊らされていたのかも(((((((・・;)
火の鳥さんにはこの格言を
「考えるな!感じろ!」アチャ~(* ̄◇)=3

楽しませれてない、そもそも楽しめてない上で相手にそれを気付かせてしまった時、ほんとショックですよね。共感しました。

そっから引っ繰り返せるところ、嫉妬しますw

ブログ読んで原点を思い出せた気がします。

結果出てる時ほど、忘れてしまいがちですよね。

すみませんが、私も参加したいので4Pにしていただけませんか?

Re:

>まいこーさん

まいこーさんのサインください笑

Re:

>かぎさん

コメントありがとうございます^ ^

まあただの準々即なんですけどね笑

Re:

>フリーザさん

コメントありがとうございますm(__)m

変に慣れてきてしまってました。
やっぱりナンパは難しいですね。

Re: はじめして!

>丸尾なニ一郎さん

3回も読んでいただいてありがとうございます笑
素直にすげえ嬉しいですm(__)m

またコメントください。

Re:

>ジョニーさん

ブルースリーの名言ありがとうございます笑

たしかにおっしゃる通り、
踊らされていただけかもしれません(´・_・`)

でもなんかそれはそれでありですね^ ^

Re:

>アディオスさん

すげえ真面目なコメントありがとww

次は例の4人でラップブログ?

Re:

>役人さん

ありがとうございます。

今度ミーティングしましょ♪
あとコンパ楽しみすね笑

Re:

>チョッキ着てる人さん

いぃねぇ!

チームチョッキミーティングしたいです

はじめまして

細々と活動してる30代です

女性に対しての振る舞いカッコいいですね\(^-^)/
やはり文才と比例するんですね…
これからも楽しみにしてます

Re: はじめまして

>チャラリーマンさん

コメントありがとうございますm(__)m
全然格好良くないですよ笑
文才ありますか笑?ありがとうございます。

もう火の鳥さんは自分が楽しいと思えるやり方で楽しむだけでも大丈夫なんじゃないかなって思いました!!

Re:

>PINKさん

コメントありがとうございます^ ^
まず自分が楽しまないとと気付かされた夜でした。

楽しんでいきます‼︎

文才ヤバイ!!ほんと、読み物です(^^)
ブログってこと忘れてました

送るよからの巻き返し見事!
何度もそんな負けしたから感情移入しながら読みました笑
敗け確時の送るよの時は、コンビニよって高速走ることにします(^^)

Re:

>天羽さん

ありがとうございます^ ^
ぜひ高速乗っちゃってください笑

楽しませるって大切ですよね。即に目が眩み忘れがちになってしまうけどもやはり1番重要な部分ですよね。
雰囲気を変えて即れたことはおそらく食いつきはあるのに決定打に欠けていたのでしょうね。

つまりそこまで食いつきを上げれている時点でかなりすごいと思いました。尊敬します

過去記事コメントすみません。
更新時も見ましたが改めて見て感動しました!
最新記事まだですか?笑

Re:

>紀田さん

今更コメントありがとう\(//∇//)\
あの出会いと気付かされた事って今も大切に思ってる。

まあ食いつきあるから来てくれたんだろうね。
自分でも読み返してみたけど、初心に帰れました。

Re:

>けいしさん

またまた今更コメントありがとう笑

最新記事書きてえから、火の鳥とけいしでなんか起こそう\(//∇//)\

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